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白加賀 シロカガ

3件 の用語解説(白加賀の意味・用語解説を検索)

デジタル大辞泉の解説

しろ‐かが【白加賀】

純白の加賀絹。本羽二重よりは劣るとされた。

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監修:松村明
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デジタル大辞泉プラスの解説

白加賀

群馬県など、主に関東地方で生産されるウメ。果皮は淡黄緑色で光沢があり、果肉は肉厚で緻密。梅酒や梅シロップ、梅干などの加工に向く。「しらかが」とも読む。

出典|小学館
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大辞林 第三版の解説

しろかが【白加賀】

白色の加賀絹。
梅の栽培品種の一。花は白色で、果実を食用にする。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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