
(しゅん)。〔説文新附〕三下に「皮の細
するなり」とあって、しわをいう。皴裂とはあかぎれの類をいう。皴法は山石のひだを画く技法。胡皴(こしゆん)は牛のくびのたれ皮。
立〕皴 ヒキ 〔字鏡集〕皴 フクル・フルフ・ヒハル・ヒヒ・シバム・チル・シワ・アカカリ・カシカム
皴出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...