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直取引 ジカトリヒキ

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デジタル大辞泉の解説

じか‐とりひき〔ヂカ‐〕【直取引】

じきとりひき」に同じ。

じき‐とりひき〔ヂキ‐〕【直取引】

仲買人を通さず、売り手と買い手とが直接行う取引。じかとりひき。
証券会社を通さず、売り手と買い手とが直接売買する証券取引。
コール市場を通さず、金融機関どうしで直接行うコール資金の取引。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
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大辞林 第三版の解説

じかとりひき【直取引】

じきとりひき【直取引】

仲買人や証券会社を経ずに、当事者間で直接に取引すること。じかとりひき。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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