、夫人と相ひ愛しむは、亦た甚だ不義なり。君其れ之れを
せと。孟嘗君曰く、貌(かほ)を睹(み)て相ひ
ぶは人の
なり。其れ之れを錯(お)きて、言ふ勿(なか)れと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...