、夫人と相ひ愛しむは、亦た甚だ不義なり。君其れ之れを
せと。孟嘗君曰く、貌(かほ)を睹(み)て相ひ
ぶは人の
なり。其れ之れを錯(お)きて、言ふ勿(なか)れと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...