
子なり」とあり、瞳をいう。〔孟子、離婁上〕「人を存(み)る
は、眸子より良きは
(な)し」とあり、眸は心の窓といわれる。〔
子、非相〕に「堯・
は參牟子なり」とあり、牟をその字に用いる。〔説文〕四上に「
は目に牟子無きなり」と、牟を用いている。
字鏡〕眸 万奈古(まなこ) 〔和名抄〕眸 比度美(ひとみ)、一訓、眼(
奈古、まなこ)と同じ 〔名義抄〕眸 マナコ・ヒトミ・マナジリ出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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