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砂州・砂洲 さしゅう

大辞林 第三版の解説

さしゅう【砂州・砂洲】

さす【砂州・砂洲】

海岸や湖岸にできた砂堤。砂嘴さしのさらに発達したもの。潮流・風や河川の運んだ土砂がたまってできる。例、天の橋立・弓ヶ浜。

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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