日本歴史地名大系 「示現寺」の解説
示現寺
じげんじ
熱塩集落の南、熱塩五峰の一、
二世広空の撰述とされる法王能照禅師塔銘(示現寺文書、以下同文書は省略)や「延宝伝灯録」「日本洞上聯灯録」などによれば、開山心昭は元徳元年(一三二九)越後の生れで、初め同国
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
熱塩集落の南、熱塩五峰の一、
二世広空の撰述とされる法王能照禅師塔銘(示現寺文書、以下同文書は省略)や「延宝伝灯録」「日本洞上聯灯録」などによれば、開山心昭は元徳元年(一三二九)越後の生れで、初め同国
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