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神化 シンカ

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デジタル大辞泉の解説

しん‐か〔‐クワ〕【神化】

[名](スル)
神のするような偉大な徳化。
神のしわざのような、不思議な変化。「神化の霊妙」
自然物や特定の人間が神聖視され、神あるいは神的なものとして崇拝されること。神格化。

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監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

しんか【神化】

( 名 ) スル
不思議な変化。
神の化育。神の徳化。偉大な徳化。
神・霊魂となること。
〔deification〕 特定の事物や動植物、人間を神聖視し、神として祀ること。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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