日本歴史地名大系 「神足城跡」の解説
神足城跡
こうたりじようあと
[現在地名]長岡京市東神足
神足氏は建武三年(一三三六)足利尊氏の軍勢催促に応じて御家人に列し、同四年八月一六日付の神足左近次郎信朝の
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
神足氏は建武三年(一三三六)足利尊氏の軍勢催促に応じて御家人に列し、同四年八月一六日付の神足左近次郎信朝の
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...