日本歴史地名大系 「神足城跡」の解説
神足城跡
こうたりじようあと
[現在地名]長岡京市東神足
神足氏は建武三年(一三三六)足利尊氏の軍勢催促に応じて御家人に列し、同四年八月一六日付の神足左近次郎信朝の
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
神足氏は建武三年(一三三六)足利尊氏の軍勢催促に応じて御家人に列し、同四年八月一六日付の神足左近次郎信朝の
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...