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徴証 チョウショウ

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デジタル大辞泉の解説

ちょう‐しょう【徴証】

[名](スル)あかしとなる証拠。また、証拠をあげて明らかにすること。
「以て改租後の弊害を―すべし」〈金井之恭・東巡録〉

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大辞林 第三版の解説

ちょうしょう【徴証】

( 名 ) スル
めじるしになるものや、あかしとなるもの。証拠。
証拠をあげてあきらかにすること。 「之を以て開花の進不進を-するに足るものなり/日本開化小史 卯吉

出典|三省堂
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