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空中索道 くうちゅうさくどう aerial cableway

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ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典の解説

空中索道
くうちゅうさくどう
aerial cableway

ケーブルカーの一種。空中にかけ渡したロープに搬器をつるし,モータあるいは人力でロープを動かして人や物を運ぶ装置。山の登降や谷間を渡るのに使う場合が多く,おもに観光用であるが,山奥の村では日常の交通手段として用いられている場合もある。

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出典|ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典
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デジタル大辞泉の解説

くうちゅう‐さくどう〔‐サクダウ〕【空中索道】

ロープウエー

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大辞林 第三版の解説

くうちゅうさくどう【空中索道】

出典|三省堂
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