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笈を負う キュウヲオウ

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デジタル大辞泉の解説

笈(きゅう)を負・う

《「史記」蘇秦伝から。本箱を背負って旅する意》遠く故郷を離れて勉学する。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
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大辞林 第三版の解説

きゅうをおう【笈を負う】

〔史記 蘇秦伝
勉学のために故郷を離れる。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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