)
酒
色、驕恣(けうし)無
、~或いは夜宮臣の家に出で、其の妻妾に
す。宮人の美淑なる
を粧
して、首を斬り血を洗ひ、盤上に置き、傳へて共に之れを
る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...