日本歴史地名大系 「荷負村」の解説
荷負村
においむら
[現在地名]沙流 郡平取町字二風谷 ・字荷負・字貫気別
明治初年(同二年八月から同六年の間)から大正一二年(一九二三)までの村。沙流郡の西部に位置し、南は二風谷村に、東は貫気別村に、北は
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
明治初年(同二年八月から同六年の間)から大正一二年(一九二三)までの村。沙流郡の西部に位置し、南は二風谷村に、東は貫気別村に、北は
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
東日本大震災を受け2011年6月に成立した津波対策推進法で、故事「稲むらの火」にちなみ、11月5日と定めた。江戸時代の1854年11月5日(旧暦)、安政南海地震で大津波が発生。現在の和歌山県広川町で...