縣の
、~工(たく)みに白
の人物を畫く。~其の人物を白
するや、皆出だすに心思を以てし、~然る後筆を幅上に揮(ふる)ひて之れを
く。他人の、必ず
稿を假りて
本と爲すに似ず。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...