
(さい))を奏し、咨(なげ)き訴え申す意。神意にはかることを
という。もと咨がその意であったが、咨が咨嗟(しさ)の意に専用されるに及んで
が作られた。
トフ・トブラフ・ハカル・シヅカナリ・マウス 〔字鏡集〕
ヒラク・トフ・ノブ・マウス・トフラフ・カマフ・ハカル
▶・諮報▶・諮訪▶・諮謀▶・諮問▶・諮論▶出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)いくつかの異なった考え方のよいところをとり合わせて、一つにまとめ上げること。「両者の意見を―する」「和洋―」「―案」[類語]混合・混じる・混ざる・混交・雑多・まぜこぜ・ちゃんぽん・交錯...