
(さい))を奏し、咨(なげ)き訴え申す意。神意にはかることを
という。もと咨がその意であったが、咨が咨嗟(しさ)の意に専用されるに及んで
が作られた。
トフ・トブラフ・ハカル・シヅカナリ・マウス 〔字鏡集〕
ヒラク・トフ・ノブ・マウス・トフラフ・カマフ・ハカル
▶・諮報▶・諮訪▶・諮謀▶・諮問▶・諮論▶出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...
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