
なり」とあり、利益を目的として売買することをいう。〔周礼、地官、司市〕に「夕市は夕時にして市(あきな)ふ。販夫・販
を
と爲す」とあり、商行為は一定の場所で、司市の管理のもとに、日時を定めて行われた。〔
子、儒効〕に「反
」とあるものは販貨、商品をいう。
立〕販 ナカダチ・ウル・ヒサグ・ヒサイヌ・ヤフル
販・盗販・
販・負販・貿販・傭販・里販出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...