
なり」とあり、利益を目的として売買することをいう。〔周礼、地官、司市〕に「夕市は夕時にして市(あきな)ふ。販夫・販
を
と爲す」とあり、商行為は一定の場所で、司市の管理のもとに、日時を定めて行われた。〔
子、儒効〕に「反
」とあるものは販貨、商品をいう。
立〕販 ナカダチ・ウル・ヒサグ・ヒサイヌ・ヤフル
販・盗販・
販・負販・貿販・傭販・里販出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
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