を善くす。高(太子)
事(せんじ)(適)の林甫に與ふるの詩に曰く、興中、唯だ白雲のみ 身外は
ち丹
と。余嘗(かつ)て其の畫迹(ぐわせき)を見るに、甚だ佳(よ)し。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)いくつかの異なった考え方のよいところをとり合わせて、一つにまとめ上げること。「両者の意見を―する」「和洋―」「―案」[類語]混合・混じる・混ざる・混交・雑多・まぜこぜ・ちゃんぽん・交錯...