(ほぼ)書傳に
るも、性強狠(きやうこん)、好んで世務を談ずるも、
闊(そくわつ)にして用ふべからず。初め太宗、嘗(かつ)て農
を問ふ。安易、井田の制を復せんことを
ふ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)1 人から受けた礼・贈り物に対して行為や品物で報いること。また、その行為や品物。「地酒を贈って返礼する」2 仕返しをすること。また、その仕返し。意趣返し。返報。[補説]書名別項。→返礼[...