日本歴史地名大系 「辺浦」の解説
辺浦
あしべうら
江戸時代、
「壱岐国続風土記」によれば、寛政一〇年(一七九八)当時は戸数二〇九・人数一千三五、牛四、大船二・小船一九・伝通船二一、酒屋七・麹屋八で、神社は住吉大明神・稲荷神社(現玉光神社)など、寺院は豊岳山
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
辺浦江戸時代、
「壱岐国続風土記」によれば、寛政一〇年(一七九八)当時は戸数二〇九・人数一千三五、牛四、大船二・小船一九・伝通船二一、酒屋七・麹屋八で、神社は住吉大明神・稲荷神社(現玉光神社)など、寺院は豊岳山
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
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