デジタル大辞泉 「酷暑日」の意味・読み・例文・類語 こくしょ‐び【酷暑日】 最高気温がセ氏40度以上の日。→猛暑日 →真夏日 →夏日[補説]日本気象協会(JWA)が独自に用いる名称で、気象庁の用語ではない。[類語]夏日・真夏日・猛暑日・熱帯夜・超熱帯夜 出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例 Sponserd by
共同通信ニュース用語解説 「酷暑日」の解説 酷暑日 最高気温が40度以上の日の名称。気象庁が4月、予報用語に追加した。近年、夏の暑さは深刻化しており、危険をイメージしやすくして効果的に警戒を呼びかけ、地球温暖化への関心も高めていく狙いがある。今夏も全国的に平年より気温が高くなると予想されており、政府は熱中症予防の観点から我慢せずに冷房を利用することを呼びかけている。更新日:2026年4月29日 出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報 Sponserd by