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鏤刻 ルコク

デジタル大辞泉の解説

る‐こく【×鏤刻】

[名](スル)ろうこく(鏤刻)

ろう‐こく【×鏤刻】

[名](スル)
金属や木などに文字や絵を彫り刻むこと。るこく。「記念碑に詩句を鏤刻する」
文章詩句推敲(すいこう)すること。るこく

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

大辞林 第三版の解説

るこく【鏤刻】

〔ろうこくとも〕 金属や木に彫り付け、刻むこと。
文章を推敲すいこうすること。

ろうこく【鏤刻】

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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