日本歴史地名大系 「長純寺」の解説
長純寺
ちようじゆんじ
曹洞宗、実相院金富山と号し、本尊釈迦如来。明応六年(一四九七)長野業尚の息信業の開基と伝える。開山は
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
曹洞宗、実相院金富山と号し、本尊釈迦如来。明応六年(一四九七)長野業尚の息信業の開基と伝える。開山は
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半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...