日本歴史地名大系 「長純寺」の解説
長純寺
ちようじゆんじ
曹洞宗、実相院金富山と号し、本尊釈迦如来。明応六年(一四九七)長野業尚の息信業の開基と伝える。開山は
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
曹洞宗、実相院金富山と号し、本尊釈迦如来。明応六年(一四九七)長野業尚の息信業の開基と伝える。開山は
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...