
(かん)声。
は人が坑坎の中に陥る形。
(ふ)は神の陟降する神梯の形であるから、聖所を守るために陥穽を設ける意の字であろう。そのような土坑を
井という。
heam、
・坎khamは声義が近い。また
keang、坑kheangもその系統の語である。
▶・陥擠▶・陥
▶・陥
▶・陥入▶・陥破▶・陥敗▶・陥落▶出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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