陰徳(読み)イントク

大辞林 第三版の解説

いんとく【陰徳】

世間に知られないよいおこない。ひそかに行う善行。 ⇔ 陽徳 「 -を施す」
性的に相手を満足させること。 「 -を施しすぎて下女はらみ/柳多留 35

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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