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風蝶草 フウチョウソウ

デジタル大辞泉の解説

ふうちょう‐そう〔フウテフサウ〕【風×蝶草】

フウチョウソウ科の一年草。高さ約1メートル。全体に粘毛があり、葉は手のひら状の複葉。夏、白い花をつける。西インド諸島の原産。白花菜。 夏》クレオメ

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大辞林 第三版の解説

ふうちょうそう【風蝶草】

フウチョウソウ科の一年草。西インド諸島原産。高さ70~80センチメートル。葉は掌状複葉。夏、茎頂に白色の花を総状につける。果実は角状。日本での栽培はまれで、別属の西洋風蝶草が多く栽培される。羊角草ようかくそう。漢名、白花菜。

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動植物名よみかた辞典 普及版の解説

風蝶草 (フウチョウソウ)

学名:Gynandropsis gynandra
植物。フウチョウソウ科の一年草

風蝶草 (フウチョウソウ)

植物。クレオメの別称

出典|日外アソシエーツ「動植物名よみかた辞典 普及版」動植物名よみかた辞典 普及版について | 情報

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