日本歴史地名大系 「高瀬河岸」の解説
高瀬河岸
たかせかし
[現在地名]桂村下圷
那珂川沿岸に多くあった河岸の一つで、字
寛永年間(一六二四―四四)
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
那珂川沿岸に多くあった河岸の一つで、字
寛永年間(一六二四―四四)
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...