事典 日本の地域ブランド・名産品 「黄金まくわ」の解説
黄金まくわ[果菜類]
おうごんまくわ
大正時代、奈良県農事試験場は愛知県から在来のまくわうり系統を導入して、品種を改良。育成された奈良1号は現在も基準品種として用いられている。全国で生産・販売されるまくうり種子の多くは、奈良県から供給されたもの。大和野菜。
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域ブランド・名産品」事典 日本の地域ブランド・名産品について 情報
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〘 名詞 〙 ( [英語] bargain ) 掘り出し品。見切品。また、バーゲンセールのこと。〔音引正解近代新用語辞典(1928)〕[初出の実例]「バーゲンの整理券をつかんで」(出典:にんげん動物園...