NTTが開発する次世代の高速通信技術。英語の「革新的な光および無線通信網」の頭文字を取り、「アイオン」と読む。現在の通信技術と異なり、光信号のままデータ処理をすることで情報伝送の遅延が大きく減り、消費電力も少なくなる。データ流通量が急増する中、NTTは2030年代の世界的な普及を見据えて研究を進めている。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新