デジタル大辞泉 「mRNAワクチン」の意味・読み・例文・類語
エムアールエヌエー‐ワクチン【mRNAワクチン】
[補説]2020年に新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)の感染症予防のワクチンとして、初めて実用化された。カタリン=カリコとドリュー=ワイスマンは、mRNAワクチンの開発を可能にした功績により、2023年にノーベル生理学医学賞を受賞した。
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...