ぷちぷち(読み)プチプチ

デジタル大辞泉 「ぷちぷち」の意味・読み・例文・類語

ぷち‐ぷち

[副](スル)
小さなものを連続してつぶすさま。また、その音。「ダニぷちぷちとつぶす」
粒々とした感触があるさま。「ぷちぷちとした食感を楽しむ」
[名]から》
小さな粒状のもの。「目の周囲ぷちぷちができる」
(「プチプチ」と書く)気泡緩衝材の商標名。
アクセントチプチ、はプチプチ
[類語]2ぶつぶつつぶつぶぼつぼついぼいぼざらざらざらつくざらりざりざりじゃりじゃり

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む