翻訳|opalescence
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
オパレセンスともいう.ある種の物質に光を当てたとき発せられる乳濁した光.物質内部の場所による密度の微小の差により,光が散乱されることによる.オパール(たんぱく石)の乳光はよく知られている.ある種の物質(例:エーテル)では臨界状態付近で乳光が観測される.
出典 森北出版「化学辞典(第2版)」化学辞典 第2版について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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