普及版 字通 「朝光」の読み・字形・画数・意味
【朝光】ちようこう(てうくわう)
五點の後、鼓を發して曰く、
光發す。
開き、群臣
(えつ)せよ。~
時辰なり。六樂を登(すす)め、
珍を
(すす)めよ。~日、
に入る。群動息(や)みぬ。
守(けいしゆ)を嚴にせよ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
五點の後、鼓を發して曰く、
光發す。
開き、群臣
(えつ)せよ。~
時辰なり。六樂を登(すす)め、
珍を
(すす)めよ。~日、
に入る。群動息(や)みぬ。
守(けいしゆ)を嚴にせよ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
…当初朝鮮人実業家による実業新聞の性格を帯びていたが,24年社長に李商在,主筆に安在鴻が就任して以来左派民族主義の立場に立ち,新幹会の機関紙的役割も果たした。30年代には方応謨が一般紙として経営の拡張に努め,雑誌《朝光》も発行したが,40年8月総督府の圧力で廃刊。解放後の45年11月再刊され中道右派の立場をとった。…
※「朝光」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
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