に乘じて、
に戰ふ。~晉水を決して之れに
(そそ)ぐ。晉陽を圍むこと三年。~襄子、張孟談に謂ひて曰く、糧
匱(とぼ)しく、財力盡き、士大夫
めり。吾(われ)守ること能はず。
を以て下らんと欲す。何如(いかん)と。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...