に乘じて、
に戰ふ。~晉水を決して之れに
(そそ)ぐ。晉陽を圍むこと三年。~襄子、張孟談に謂ひて曰く、糧
匱(とぼ)しく、財力盡き、士大夫
めり。吾(われ)守ること能はず。
を以て下らんと欲す。何如(いかん)と。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
〘 名詞 〙 ( 牽牛と織女の別れを悲しむ涙雨の意 ) 陰暦七月七日に降る雨。せいるいう。《 季語・秋 》[初出の実例]「歳時雑記曰、〈略〉七日雨、則曰二洒涙雨一」(出典:俳諧・滑稽雑談(1713)七...