の令、
(すす)みて琴を奏(すす)めて曰く、竊(ひそ)かに聞く、長
之れを好むと、願はくは以て自ら
(たの)しめと。相如辭謝し、爲に鼓すること一再行。~
君、新たに寡(くわ)なり。~琴心を以て之れを挑む。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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