の令、
(すす)みて琴を奏(すす)めて曰く、竊(ひそ)かに聞く、長
之れを好むと、願はくは以て自ら
(たの)しめと。相如辭謝し、爲に鼓すること一再行。~
君、新たに寡(くわ)なり。~琴心を以て之れを挑む。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...