香味料(読み)コウミリョウ

精選版 日本国語大辞典 「香味料」の意味・読み・例文・類語

こうみ‐りょうカウミレウ【香味料】

  1. 〘 名詞 〙 飲食物に香味を添えるために用いるもの。紫蘇(しそ)・葱(ねぎ)・柚子(ゆず)・茗荷(みょうが)・胡麻(ごま)・麻の実など。香味薬。香味物。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...

白熱電球の用語解説を読む