ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「カネシュ」の意味・わかりやすい解説
カネシュ
Kanesh
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トルコ,カッパドキア地方の古代都市。現在のキュルテペ。前20~前19世紀メソポタミアの商品(織物,錫(すず))とアナトリアの物資(銀)を交換するアッシリア商人の基地(カールム)があった。のちのヒッタイト発祥の地。
出典 山川出版社「山川 世界史小辞典 改訂新版」山川 世界史小辞典 改訂新版について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...