シェアオフィス

共同通信ニュース用語解説 「シェアオフィス」の解説

シェアオフィス

1社だけでなくさまざまな会社の社員らが使える共有のオフィス。複数人が作業できる机や椅子会議室などを備えたコワーキングスペース型や、防音性がある個室通話や作業に集中しやすいボックス型などの形態がある。新型コロナウイルス流行を機にテレワークが普及し始めたことで、最近は個室への需要が高まっている。国内大手の三井不動産が力を入れるほか、JR東日本やJR西日本、東急なども駅に近い立地を生かして事業を展開している。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む