シャリーアティーアリー(その他表記)Sharī‘atī ‘Alī

20世紀西洋人名事典 「シャリーアティーアリー」の解説

シャリーアティー アリー
Sharī‘atī ‘Alī


1933 - 1977
作家
サブゼバール市近郊生まれ。
師範学校卒業後、教員を経て、大学へ進む。首席で卒業し、フランス留学社会学西洋哲学を学ぶ。著作と講演活動はイラン人知識人に共感を得、イラン革命影響を与えた。ロンドン死去暗殺ともみられる。

出典 日外アソシエーツ「20世紀西洋人名事典」(1995年刊)20世紀西洋人名事典について 情報

梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...

入梅の用語解説を読む