普及版 字通 「せんてい」の読み・字形・画数・意味
【
定】せんてい
、儒學に門多く、
句
雜なるを以て、(顔)師古に詔して、國子祭酒孔穎
(くやうだつ)等
儒と、五經の
義を
定せしむ。
そ一百
十卷。名づけて五經正義と曰ひ、國學に付して施行す。字通「
」の項目を見る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...