普及版 字通 「せんてい」の読み・字形・画数・意味
【
定】せんてい
、儒學に門多く、
句
雜なるを以て、(顔)師古に詔して、國子祭酒孔穎
(くやうだつ)等
儒と、五經の
義を
定せしむ。
そ一百
十卷。名づけて五經正義と曰ひ、國學に付して施行す。字通「
」の項目を見る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...