てんき

普及版 字通 「てんき」の読み・字形・画数・意味

危】てんき

ゆきなやみ困しむ。

字通」の項目を見る


起】てんき

あげぼり。

字通「」の項目を見る


饋】てんき

お供え

字通「」の項目を見る


危】てんき

危い。

字通「」の項目を見る


【天】てんき

日光

字通「天」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

世界大百科事典(旧版)内のてんきの言及

【ハマニンニク(浜蒜)】より

… 和名は,海岸に生えて葉がニンニクのそれに似ているところからきており,別名の〈草籐(くさどう)〉は葉が強靱でトウのようであるという意味。また別名のテンキはトウのアイヌ語であり,本種からとれる麦角はテンキバッカクと称して生薬とされる。【小山 鉄夫】。…

※「てんき」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...

暑熱順化の用語解説を読む