てんき

普及版 字通 「てんき」の読み・字形・画数・意味

【危】てんき

ゆきなやみ困しむ。

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【起】てんき

あげぼり。

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【饋】てんき

お供え。

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【危】てんき

危い。

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【天】てんき

日光。

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

世界大百科事典(旧版)内のてんきの言及

【ハマニンニク(浜蒜)】より

… 和名は,海岸に生えて葉がニンニクのそれに似ているところからきており,別名の〈草籐(くさどう)〉は葉が強靱でトウのようであるという意味。また別名のテンキはトウのアイヌ語であり,本種からとれる麦角はテンキバッカクと称して生薬とされる。【小山 鉄夫】。…

※「てんき」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

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