改訂新版 世界大百科事典 「パルビーンエテサーミー」の意味・わかりやすい解説
パルビーン・エテサーミー
Parvīn E`tesāmī
生没年:1906-41
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
1907 - 1941
イランの詩人。
タブリーズ生まれ。
テヘランの米国系の学校で教育を受けた。又詩人の父から古典詩の指導を受け、古典詩人の強い影響を受けた詩を作った。また社会の下層階級や女性の権利をテーマとした。20世紀におけるイランの最も優れた女流詩人として評価が高い。作品「パルビーン・エテサーミー詩集」。
出典 日外アソシエーツ「20世紀西洋人名事典」(1995年刊)20世紀西洋人名事典について 情報
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
1/28 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新