コトバンクはYahoo!辞書と技術提携しています。

へびつかい(蛇遣)座 へびつかいざ

1件 の用語解説(へびつかい(蛇遣)座の意味・用語解説を検索)

百科事典マイペディアの解説

へびつかい(蛇遣)座【へびつかいざ】

8月上旬の夕方,南の中天に見える星座。赤道上にあり,数多くの球状星団が散在する。ギリシア神話でヘビ(へび座)をにぎる医聖アスクレピオスを象徴。

出典|株式会社日立ソリューションズ・クリエイト
All Rights Reserved. Copyright (C) 2015, Hitachi Solutions Create,Ltd. ご提供する『百科事典マイペディア』は2010年5月に編集・制作したものです

へびつかい(蛇遣)座の関連キーワードヘルクレス座狼座大熊座天秤座鳩座双子座蛇遣い座鳳凰座帆座猟犬座

今日のキーワード

ネコノミクス

猫が生み出す経済効果を指す造語。2012年に発足した安倍晋三内閣の経済政策「アベノミクス」にちなみ、経済が低迷する中でも猫に関連するビジネスが盛況で、大きな経済効果をもたらしていることを表現したもの。...

続きを読む

コトバンク for iPhone