ベイリーフ

関連語 名詞

栄養・生化学辞典 「ベイリーフ」の解説

ベイリーフ

 [Laurus nobilis],[Litsea guatemalensis],[Terminalia tomentosa].クスノキ目クスノキ科ゲッケイジュ属[Laurus],バリバリノキ属[Litsea]などの植物ゲッケイジュの葉で,月桂樹,ローレル,ローリエなどともいう.スパイスの一つ.

出典 朝倉書店栄養・生化学辞典について 情報

世界大百科事典(旧版)内のベイリーフの言及

【ゲッケイジュ(月桂樹)】より

…大豆粒ほどの実は,10月ころ黒紫色に熟して落ちる。葉をベイリーフbay leafという。独特の芳香をもち,生葉でもまた乾燥しても用いる。…

※「ベイリーフ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む