
】りようりよう(りやうりやう)
康〔山巨源(濤)に与へて交はりを絶つ書〕女は年十三、男は年
。未だ
人に
ばず。況(いは)んや復(ま)た多
なるをや。此れを
(おも)へば
たり。如何ぞ言ふべけん。

】りようりよう(れうれう)
として以て洋洋たり。崑崙(こんろん)に登りて西
に臨み、超遙(てうえう)
渺(ばうべう)として、其の在る
を究むること能はざるが
(ごと)し。字通「
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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...