共同通信ニュース用語解説 「ロシア産水産物の輸入」の解説
ロシア産水産物の輸入
財務省貿易統計によると、2022年の水産物輸入額のうち、約10%をロシアが占めた。ロシアからの輸入額のうち、約8%が水産物。中でも多いのはカニで、22年は全体の3割超を占めた。サケやマス、タラの卵、ウニなども多い。ロシア漁業の中心は太平洋で、日本に近い極東地域が基地となっている。(共同)
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新