コフェチュア王と乞食娘(読み)コフェチュアオウトコジキムスメ

デジタル大辞泉 「コフェチュア王と乞食娘」の意味・読み・例文・類語

コフェチュアおうとこじきむすめ〔‐ワウとこジキむすめ〕【コフェチュア王と乞食娘】

原題King of Cophetua and the Beggar Maidバーン=ジョーンズ絵画カンバス油彩。テニスンの詩「乞食少女」に着想を得た作品ロンドンテートギャラリー所蔵。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む