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ビス ビス 〈フランス〉vis

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デジタル大辞泉の解説

ビス(〈フランス〉vis)

小ねじ。先のとがっていない雄ねじ。

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大辞林 第三版の解説

ビス【vis】

小ねじ。特に、金属接合などにナットと組み合わせて用いる小形のねじ。

ビス【BIS】

第一次大戦後のドイツの賠償金支払いに関する事務を処理するため、1930年スイスのバーゼルに設立された国際銀行。現在では金融政策等についての各国の中央銀行間の協力を推進する場として重要。国際決済銀行。

ビス【BIS】

〖Bank for International Settlements〗
ビス

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日本大百科全書(ニッポニカ)の解説

ビス
びす

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世界大百科事典内のビスの言及

【BIS】より

…国際決済銀行Bank for International Settlementsの略称。〈ビス〉ともいう。1930年1月,第1次大戦の戦敗国ドイツから賠償金を取り立て関係国に分配する機関としてスイスのバーゼルに設立され,同年5月から業務を開始した。…

※「ビス」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

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