日本歴史地名大系 「下田郷」の解説
下田郷
しもだごう
現下田を遺称地とし、その一帯に比定される中世の郷。至徳三年(一三八六)五月二五日の管領斯波義将奉書案(松雲寺文書)によると、源頼朝の持仏堂を起源とする鎌倉
下田郷
しただごう
下田郷
しもたごう
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
現下田を遺称地とし、その一帯に比定される中世の郷。至徳三年(一三八六)五月二五日の管領斯波義将奉書案(松雲寺文書)によると、源頼朝の持仏堂を起源とする鎌倉
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...
1/28 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新