(安)に報ずる書〕後(のち)數日にして、(李)陵の敗書、聞(ぶん)す。
上之れが爲に
、味を甘しとせず。
を聽くに怡(よろこ)ばず。大臣憂懼して、出づる
を知らず。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...